【2022年7月】機関紙を発行しました(活動報告)
- 2022年7月1日
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■ 概要
2022年7月、稀少難病の会おおみの機関紙を発行しました。
今回の機関紙では、会の活動報告や今後の予定、居場所づくりに関する取り組みなどを掲載しています。
■ 掲載内容のご紹介
■ 会長挨拶
これまでの活動を振り返るとともに、今後の方向性についての思いが綴られています。
患者さんやご家族が安心してつながれる場の大切さについて、改めて共有する内容となっています。
■ 活動報告・お知らせ
これまでの活動の様子や、今後予定されている交流会などについて紹介しています。
参加しやすい雰囲気づくりを大切にしていることが伝わる内容となっています。
■ 交流会のご案内
交流会の開催予定や内容について掲載しています。
音楽なども取り入れた、リラックスして参加できる場づくりが紹介されています。
■ 会員の声・近況
会員の皆さまの近況や思いが掲載されています。
それぞれの体験や気持ちを共有することで、つながりを感じられる内容となっています。
■ 居場所づくりの取り組み
「難病の人たちの居場所づくり」をテーマに、今後の取り組みについて紹介しています。
安心して過ごせる場の実現に向けた具体的なイメージや思いが掲載されています。
■ 医療講演会レポート・参加者のアンケート
2021年10月17日に開催した医療講演会「脊髄小脳変性症と多系統萎縮症」のレポートと参加者のアンケートを掲載しています。
■ 今回の機関紙について
今回の機関紙は、これまでの活動の報告だけでなく、「これからどのような場をつくっていくのか」という想いが込められた内容となっています。
はじめての方にも、おおみの雰囲気を感じていただける一冊です。
■ 機関紙の閲覧
※機関誌はPDF形式です。スマートフォンでは「ダウンロード」や「開く」と表示される場合がありますが、そのまま押してご覧いただけます。
■ 今後に向けて
今後も、活動の様子や情報を分かりやすくお伝えできるよう、機関紙の発行を続けていきます。
▶ ご相談・お問い合わせ
「どんな活動をしているのか知りたい」
「交流会に参加してみたい」
そのようなお気持ちでも大歓迎です。
あなたのペースで、いつでもお待ちしています。




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